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≪ 症 状 ≫ |
| 頭痛・頭重・高血圧・集中力障害 |
←心臓から脳に延びる血管を首の部分で凝った筋肉によって圧迫されるために色々な障害が出る。 |
| 耳鳴り ・めまい・耳の障害 |
←噛み合わせが低すぎると下顎頭部が後上方に移動する。その結果、鼓膜が圧迫される。 |
| 顎関節痛・関節円板障害・開口障害・開口時音がする |
←噛み合わせが低すぎると下顎頭部が後上方に移動する。その結果、関節円板が変位し傷つき、顎関節痛・開口障害・開口時クリック音がする。 |
| 肩凝り |
←咬合不全は首周りの筋肉を疲労させ、やがては肩の筋肉に影響し強度の肩凝りとなる。 |
| 動悸・息切れ |
←血管や心臓の働きを調節する重要な自律神経が首の部分にあり、その部位が変調してしまうので、当然、心臓に影響を与えてしまう。 |
| 上肢冷感・シビレ |
←咬合異常で血の流れが悪くなれば末端にいくほど冷える。また手のシビレも出るようになる。 |
| 胃腸障害・内臓の不調 ・吹き出物・肌荒れ |
←咬合の不全で歪んだ背骨が自律神経を圧迫し、そこから思わぬ臓器の不調を招く。あごの吹き出物。 |
| 腰痛 ・坐骨神経痛 |
←脊柱の歪みを放置しておくと、やがては腰部の筋肉が過剰に緊張して腰痛や坐骨神経痛まで誘発させる。 |
| 下肢冷感 ・シビレ |
←血流の具合が悪くなれば脚も冷えて、そして、しびれも出るようになる。 |