
太陽光線に含まれる電磁波の内、8〜15ミクロンの遠赤外線(不可視光線で生育光線)のもつ特性、熱反応を応用した温熱療法です。従来の赤外線8波長3ミクロン以下の近赤外線)は皮下1〜2ミリしか浸透しないが、8〜15ミクロンの遠赤外線は人体細胞との共振、共鳴による生体反応が原理となって30〜50ミリもの深達力があり体内に九州され熱反応をおこすことが判明。
知覚神経の異常興奮抑制、自律神経の機能調整、血液中の白血球、赤血球、ヘモグロビン、血小板等の改善、体液の弱アルカリ化等、二次的効果も発表されています。
【 電磁波の種類・名称・特徴一覧表 】

