逆流性食道炎即効センター(逆流性食道炎・食道炎・骨盤調整・接骨院・整骨院・整体・カイロプラクティック・川口・埼玉・首都圏・千葉・関東)/サイトマップ

『逆流性食道炎を切らずに治す根本療法』

酸っぱい胃液が込み上げてきて胸焼けがしたり、食道につかえ感が残る。 そんな経験はありませんか?
今、日本人に逆流性食道炎が増えています。
今、日本人に増えている逆流性食道炎について詳しく解説します。


胸焼け・げっぷ・のど痛・胸痛も自律神経機能賦活療法で解消!

当院では食道裂孔ヘルニアの手術 をしなくても自律神経機能賦活療法 で逆流性食道炎や食道裂孔ヘルニアも治ります!!治らないものは本の数%だけです。
手術や入院も必要としない画期的な施術法です!・・・これは真実です!
このサイトは、逆流性食道炎 とは何か?
逆流性食道炎とは胃の中の食べ物や胃酸が、逆流しないように閉まっているはずの噴門がなんらかの原因で開いていたために、食道に食べ物や強い胃酸が逆流して胸焼け・げっぷ・ノドの痛み・胸痛などの症状を起こす病気です。
その対処法や当院の特別な施術法(自律神経機能賦活療法 を紹介するサイトです!必見!!

情報

逆流性食道炎とは?

胃酸過多下部食道活約筋の機能低下食道裂孔ヘルニアの発生食道の蠕動(ぜんどう)運動の低下 などの要因が重なり、胃の中にたくさん増えた強い酸の胃液が食道に逆流し食道の粘膜を攻撃し、その粘膜が傷つき、食道粘膜に炎症や潰瘍(かいよう)が出来てしまう病気です

  • 胃酸過多
  • 下部食道活約筋の機能低下
  • 食道裂孔ヘルニア
  • 食道の蠕動(ぜんどう)運動の低下

などの要因が重なり、胃の中にたくさん増えた強い酸の胃液が食道に逆流し食道の粘膜を攻撃し、その粘膜が傷つき、食道粘膜に炎症や潰瘍(かいよう)が出来てしまいます。
これらが慢性化すれば食道ガンの原因ともなると言われるだけに放置できない。これが、『逆流性食道炎』という病気です。

胸やけ
  • あなたは信じられますか?
  • アメリカの消化器病学会での論文(2006年)
  • ◎原因のわからない心臓の痛みの3割が胸やけと同じ原因:胃液の逆流!!
  • 胸やけとは・・・みぞおちの辺り(食道下部)の灼熱感・違和感・痛み・熱いという感覚。
〈逆流を防ぐ噴門の働き〉
食道と胃の間には食道括約筋という筋肉からなる噴門があり、それが締まることで食道に胃の内容物が逆流しないようになっています。

〈正常な逆流防止の仕組み〉
たとえ食道に胃の内容物が少し逆流しても、司令塔である自律神経が正常に働いていれば、食道の筋肉が食道に逆流した胃酸を含んだ胃の内容物を再び、胃の方へ押し戻してくれるのです。

しかし、たびたび逆流が繰り返されると、度重なるストレスにより司令塔である自律神経がパニック状態になってしまいます。

食道の自律神経と連携している心臓や喉・肺などの各器官をコントロールしている自律神経もパニック状態となり、各器官を守るための生体防御反応が過剰に働いて、結果的に強い動悸や心臓の痛み・喉の締め付け感や違和感・咳き込みや喘息などの症状を引き起こしてしまう。

さらに胃液が食道を過度に刺激し続けて、炎症が長く続くと、まれにではあるが食道にガンが生じてしまうこともあります。

〈胸焼けが原因で恐ろしい病気になってしまう危険がある〉
  • 心臓の異常
  • 睡眠障害
  • 喘息・癌(がん)
  • 肺線維症・喉(のど)の違和感
  • 中耳炎
  • 酸蝕歯
  • 咳嗽(がいそう)症候群
  • 食道炎
〈こんな人は要注意です〉
  • 肥満(お腹に脂肪がつくと胃を圧迫し噴門の機能を落としてしまう)
  • 喫煙
  • 飲酒
  • ストレス(ストレスがあると胃液の分泌が増え逆流しやすくなる)
  • 骨粗しょう症(骨粗しょう症によって腰が曲がるとお腹が圧迫され、胃を圧迫し噴門の機能を落とし逆流を起こしてしまう)
〈辛い胸焼けの「特効薬」は・・・〉
  • 唾液:酸を中和させ、アルカリも中和させる緩衝作用により胸やけを和らげる。
〈胸やけ予防のポイント〉
  • 食後30分頃に胃液が増すので食後はすぐに横にならないこと
  • 寝る前に食べないこと睡眠中は唾液の量が減ってしまうので)
  • 薬の副作用に注意すること(唾液の量が減ってしまう薬がありますので医師に相談のこと)
〈胸焼け対策〉
  • 牛乳を飲み胃液を洗い流す
  • ガムを噛む(ガムを噛むと唾液の量が増して良い)
  • 食後すぐに運動はしないこと(運動するとお腹に腹圧がかかるので、胃を圧迫し噴門の機能が落ちて逆流を起こしてしまう)
逆流性食道炎を治すための画期的な施術法!
頚椎1番(迷走神経)の矯正 胸椎5番(腹腔神経)の矯正 下部食道活約筋の調整
頚椎1番(迷走神経)の矯正 胸椎5番(腹腔神経)の矯正 下部食道活約筋の調整
  • 逆流性食道炎に効く特別なツボが腹部にあり、そのツボを特別な方法で刺激して食道と横隔膜と胃と腸の機能を改善します。(このツボは当院の機密事項なのでサイト上では公表いたしません)自宅で出来るツボ療法も当院で診療を受けた患者さんにはお教えしています。詳しくはここへ

  • 施術暦30年、30万人程の人を施術した経験を持つ経験豊かな先生の元で安心して施術を受けられます!

藤波辰爾氏との記念写真
★新日本プロレス取締役
藤波辰爾氏12月17日に来られました!
掲載記事とインタビューの感想をご紹介!詳しくはコチラ
患者さんの真実の声

最近、お電話等お問い合わせで、多いのは…
  • どのくらいで治りますか?
  • 症状の軽い人ならば連続で3日コース(6回)ぐらい施術すれば約8割ほど良くなります。
    後は、週1回程度の定期的に施術をすれば、良くなります。
    ※1度施術を受けてみれば、1回の施術でも違いがわかります!
  • なぜ胃腸科で治らない逆流性食道炎が接骨院で治るのか?
  • @食道下部活約筋の問題:筋肉学的に見て、一度緩んでしまった筋肉の機能異常を回復させるという事は薬物の摂取のみでは難しいということです。当院ではその問題を神経機能の改善と筋肉学に基づく物理的なアプローチにより改善し治癒させる事が出来ます。
    A神経伝達の問題:食道下部活約筋の機能を支配している迷走神経の神経伝達阻害因子を除去する事は薬物の摂取のみでは難しいということです。当院ではその問題を迷走神経の神経伝達経路上での神経情報阻害因子を頚椎矯正により除去する事で改善し治癒させる事が出来ます。
予約受付(予約制)…効果を早めに出すためには早期回復3日・6日コースがオススメ!

逆流性食道炎即効センター[古澤接骨院・古澤カイロプラクティックセンター内]

平 日 am9:00〜12:30 pm3:00〜7:00 TEL 048(263)7500
土曜日 am9:00〜12:30 pm2:30〜6:00 院長 古澤 孝一郎
休 日 日曜日・祝祭日 住所 〒333-0846
埼玉県 川口市 南前川 2−11−17

※遠方から来られる方には、手ごろな宿泊所をお教え致します。

来院する際に準備するもの
  • 胃カメラの写真(写真のある方のみ持参してください。)
  • 保険証(レントゲンを取りに行く際に必要になります。)
宿泊先
[ 蕨 駅周辺のビジネスホテル ]
  • 蕨パレスホテル > 詳しい情報はコチラ
  • イーホテルワラビ > 詳しい情報はコチラ
  • ライフステーション蕨 > 詳しい情報はコチラ
[ 西川口駅周辺のビジネスホテル ]
  • マークスイン西川口 > 詳しい情報はコチラ
  • 西川口ステーションホテル > 詳しい情報はコチラ
[ ビジネスホテル以外の施設 ]
  • 天然温泉 ゆの郷 > 詳しい情報はコチラ
  • 宿泊施設ではありませんが、休憩室があります。