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過剰な運動や労働、長時間のストレスが多い生活では健康を維持することが大きな課題です。 元気に生活出来る幸福をみんなで実感する為に必要不可欠な要素は関節が丈夫であるということです。 関節を丈夫にするために考案開発されたのが、この優良な「ロイヤルグルコサミン」です。 |
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関節内液や軟骨を造成する働きをもつグルコサミンとコンドロイチンを同時に摂取する治療法を考案したアメリカのジェーソン・セオドサキス医学博士が推奨されている基本成分量であるグルコサミン1,500r、コンドロイチン1,200rを含有する。
グルコサミン・コンドロイチンとの併用で、より一層、関節内液や軟骨の造成を助けます。自己免疫性疾患であるリウマチ性関節炎や関節障害・腰痛・肩背痛・筋肉痛・腱鞘炎などの疼痛を抑制します。
関節液などに多く含まれていて、関節の潤滑作用や緩衝撃作用といった働きをする。
関節の痛みを原因から起こらなくします。関節炎には著効があると言われています。
他社のグルコサミン商品には使用されていない漢方で、関節に良いと言われている骨砕補・甘草・黒蟻粉末を加え、椎間板やひざ関節を協力にサポートします。
| 全成分表示 | 配合目的 | 成分説明 |
|---|---|---|
| グルコサミン | 軟骨組織の構成成分関節の潤滑化 | 軟骨を作るのに必要な栄養素で、加齢や運動不足によって減少してゆきます。 軟骨組織の構成成分となり、炎症メディエーターに作用し、炎症を抑制します。 |
| コンドロイチン | 結合組織成分の補充 | 軟骨を分解する酵素の活動にブレーキをかけ、損傷を抑えるなど、軟骨の修正に欠かせない重要な働きをします。動物体内にみられるムコ多糖の一種で、皮膚などの結合組織、脳などあらゆる組織に広く存在します。 |
| MSM (メチルサンフォニルメタン) |
体内でコラーゲンの再構成のときに必要な成分。 鎮痛作用 |
別名、天然の痛み止めとも言われています。関節炎や腰痛などの予防、改善を行ないます。グルコサミンと一緒に配合することで、関節の痛みなどに効果があります。 |
| ヒアルロン酸 | 結合組織の成分関節炎に対する効果 | 関節においては関節液、関節軟膏などに含まれ、潤滑作用や緩衝作用を果たします。 1gのヒアルロン酸が1Lの水を保持する、保水力に優れた化合物です。 |
| U型コラーゲン | 関節軟骨、眼球水晶体の構成成分 | 関節軟膏の主成分で、軟骨の作りと働きを調整します。最近ではリュウマチにも効果があるとの研究発表もされています。(ハーバード大学医学部発表) 特に軟骨に多く存在する腺維性コラーゲンで、皮膚の70%、骨の20〜25%がU型コラーゲンで形成されています。 |
| 骨砕補 (こつさいほ) |
活血 筋や骨の修復 |
筋肉・靭帯・骨を強くし、関節の痛みや変形を良くする働きがあります。 筋肉、靭帯の損傷や骨折による激しい疼痛に用いられています。 |
| 黒蟻粉末 (くろありふんまつ) |
強い抗炎症作用 鎮痛作用 |
蟻剤の活血化、通経活絡、鎮痙鎮静により、慢性関節リウマチによる関節の腫れ、痛み、変形などの症状に明らかな効果が得られたことが確認されています。 |
グルコサミン(カニ由来)/コンドロイチン硫酸含有ムコ多糖蛋白(豚由来)/メチルスルフォニルメタン/黒蟻粉末/コツサイホエキス/カンゾウエキス/デキストリン/加水分解コラーゲンペプチド(ゼラチン由来)/ショ糖脂肪酸エステル/ヒアルロン酸ナトリウム
容量:98.0g(363mg×270粒)約1ヶ月分です。
上記の項目に当てはまる方は医師と相談した方が良いでしょう。
原材料は天然素材ですので、色合が多少異なることがありますが、品質にはなんら問題はありません。
効果を出すために出来れば最低3か月は続けてみられた方が良いと思います。
| 軟 骨 |
「軟骨のもと」という意味のギリシャ語です。 1946年、化学構造が決定されました。 |
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| ム コ 多 糖 体 |
動物の細胞・線維・組織・器官の間をしっかり結びつけて、それらの支持・保護・栄養補給の役目を果たしている組織を結合組織といい、その主要部分は『ムコ多糖体』と呼ばれてる粘性物質である。コンドロイチン硫酸はグルコサミンと同じようにムコ多糖体の重要な構成成分の1つです。(参照→ムコ多糖)
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| 生 理 作 用 |
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| 薬 理 作 用 |
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| 効 能 ・ 効 果 |
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「グルコサミンとコンドロイチン硫酸塩の摂取で変形性関節症は治ってしまう。」と語っています。グルコサミンとコンドロイチンは、新しい軟骨の形成を促し、軟骨分解酵素の働きをコントロールしています。互いに協力し合って、軟骨基質を正常化し、細胞レベルで病気を治していくのです。グルコサミンとコンドロイチンは、別々に摂取しても効果は期待できますが、二つを併せて摂ることが大事なのです。 椎間板ヘルニアの軟骨の形成にも作用します。
offical website>>>詳しくはこちら
| 報告者 橋本三四郎・米スクリプス研究所主任研究員 | 聞き手 中村洋・日本医科大講師 |
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コンドロイチンは、ギリシャ語で「軟骨」を意味する「コンドロス」をその語源とすることからも分かる通り関節軟骨に多く含まれています。
このことから、コンドロイチンは関節軟骨にだけ含まれていると誤解している人も多いのですが、実はムコ多糖の中でもコンドロイチンは生体内分布が広く、関節軟骨や骨などの硬組織の他にも、脳神経組織など殆ど全ての臓器や組織に含まれ、重要な機能を担っています。
通常、生体内ではタンパク質と結合したコンドロイチン硫酸蛋白複合体として存在しています。
コンドロイチン硫酸の構造は、D‐グルクロン酸とN‐アセチル‐D‐ガラクトサミンの2糖と硫酸残基とから構成され、組織ごとに結合している硫酸の位置の異なる形で存在しています。現在までのところコンドロイチン硫酸には5種類(A、B、C、D、E)存在することが分かっています。
一般に、人間を含め豚や牛などの高等な脊椎動物ではコンドロイチン硫酸Aが多く、下等な脊椎動物ではコンドロイチン硫酸Cが多く含まれています。
サメでは、頭骨、中骨、ヒレ軟骨にコンドロイチン硫酸Cとコンドロイチン硫酸Dが多く含まれ、コンドロイチン硫酸Aの含有量は比較的少ないです。
一般に健康食品として販売されている成分のコンドロイチンはサメ軟骨由来のコンドロイチン硫酸Dが多く、それに比べ、「ロイヤルグルコサミン」に配合しているコンドロイチンは豚由来のコンドロイチン硫酸Aが主成分となっております。
コンドロイチン硫酸はA〜Eで硫酸残基‐OSO3Hの結合位置と数が異なります。
他社の一般的なコンドロイチンはサメ軟骨由来ですので、コンドロイチン硫酸Dとなります。
「ロイヤルグ日本で流通しているルコサミン」に含まれるコンドロイチンは豚由来ですので、コンドロイチン硫酸Aです。
「ロイヤルグルコサミン」に含まれるコンドロイチンと他社の一般的なコンドロイチンは由来が異なりますので、成分も異なるものになります。
人間に分布しているのはコンドロイチン硫酸Aですので、「ロイヤルグルコサミン」に含まれるコンドロイチンは人間に近いものを使っているということになります。
| 名称 | 成分 | 由来 | 所在 | 性質 |
|---|---|---|---|---|
| コンドロイチン硫酸 A Chondroitin Sulfate A |
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軟骨 | いずれも軟骨、角膜、大動脈、心弁、髄核に多く存在する。微量はヒトの血清や脳にも含まれる。 | 炭素原子の基本骨格は両者とも全く同一で、硫酸基の位置のみが異なる。 |
| コンドロイチン硫酸 C Chondroitin Sulfate C |
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| コンドロイチン硫酸 B (デルマタン硫酸) Chondroitin Sulfate B |
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皮膚 | 皮膚に特に多く含まれ、心弁や肺にも多いが、骨や軟骨にはみられない。 | コンドロイチン硫酸Aによく似た構造だが、グルクロン酸がイズロン酸に変っている。細胞同士の接着を妨げる作用がある。 |
| コンドロイチン硫酸 D Chondroitin Sulfate D |
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サメ軟骨 | サメ軟骨に多い。 | コンドロイチン硫酸Cによく似ているが、それより硫酸含量の多いもの。 |
| コンドロイチン硫 E Chondroitin Sulfate E |
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イカ・軟骨 |
| 総合評価 (ランク) |
商品名 定価(錠数) |
販売会社 | コンドロイチン硫酸を含む 原材料量(r/1日) |
分析値 (含有量%) |
由来 | グルコサミン 含有量 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位★★★ | ロイヤルグルコサミン | 弊社 | 1,200r(純品960r) | 960r(80%) | 豚由来 | 1500r |
| 2位★★ | 安心グルコサミン | S・S・I | 1,200r | 980r(82%) | サメ軟骨 | 1500r |
| 3位★ | コンドロイチン & グルコサミン |
ヒデ薬品 | 1,000r | 640r(64%) | 不明 | 1000r |
| 4位 | 節ぶしサポート | 天野商事 | 1,200r | 720r(60%) | 不明 | 1500r |
| 5位 | ジョイントフレックス | 奥田製薬 | 1,024r | 530r(52%) | 不明 | 1280r |
| 6位 | グルコン・サプリ | 日英物産 | 1,200r | 590r(49.1%) | サメ軟骨 | 1500r |
| 7位 | ざひざ一番MSM粒 | 健民社 | 1,200r | 560r(46.6%) | サメ軟骨 | 1500r |
| 8位 | コンドロイチン グルコサミン |
リケン | 1,500r | 690r(46%) | 不明 | 300r |
| 9位 | サトウグルコサミンMSM | 佐藤製薬 | 960r | 440r(45.8%) | サメ軟骨 | 1200r |
| 10位 | コンドロイチン & グルコサミン ふしぶしの恵 |
ファイン | 2,200r | 990r(45%) | 鮫 | 2000r |
| 11位 | グルコサミンMSM コンドロイチン |
アスティ | 1,000r | 450r(45%) | サメ軟骨 | 1500r |
| 12位 | グルコサミン & コンドロイチンπ2EX |
ケイセイ | 1,350r | 550r(41%) | サメ軟骨 | 1350r |
| 13位 | スーパーグルコサミン | 芳香園製薬 | 1,200r | 490r(40.8%) | サメ | 1500r |
| 14位 | グルコサミン & コンドロイチン |
井藤漢方 | 1,224r | 350r(29%) | サメヒレ抽出物 | 1512r |
| 15位 | スーパージョイント MSMプラス |
健康体力研究所 | 1,200r | 310r(26%) | サメヒレ抽出物 | 1500r |
| 16位 | サメ軟骨コンドロイチン | ユウキ製薬 | 1,000r | 580r(58%) | サメ軟骨 | 無し |
| 17位 | コンドロイチン & グルコサミン |
インターナショナルヘルスサービス | 1,248r | 690r(55%) | サメ軟骨 | 1500r |
| 18位 | 鮫の軟骨 | エーエフシー | 2,352r | 840r(35.7%) | サメ軟骨 | 無し |
| 19位 | 純粋サメ軟骨粒 | ユーワ | 1,200r | 220r(18.3%) | サメ軟骨 | 無し |
| ※黄色い枠は由来不明 | ||||||
配合率の違い:一般に流通しているコンドロイチン硫酸は、サメ軟骨由来のコンドロイチン硫酸Dの含有量が40%以下の商品が19社中4社と含有量が40%台の商品が19社中4社。○○○社では、サケ(鮭)鼻軟骨由来のコンドロイチン硫酸Cを使い、その含有量が30%の商品を出しています。弊社の「ロイヤル グルコサミン」はコンドロイチン硫酸Aの含有量が80%と大変珍しく人体に良いものです。全体的に他社の商品は弊社の「ロイヤル グルコサミン」と比べてコンドロイチン硫酸の含有量が少ないのが現状です。
ガン細胞というのは、正常な細胞が突然変異を起こしてガン化して、無秩序にどんどん増殖しはじめた細胞のことをいいます。
正常な細胞も増殖を繰り返していますが、基本的に細胞数というのは生涯変化しません。そこへルールを無視して勝手に増殖し続けるのがガン細胞です。
現在のガン治療は、ガンの腫瘍を手術で切り取ったり、化学薬品や放射線で死滅させる方法が主流となっています。
しかし、たとえ手術が成功しても再発率は高く、化学薬品や放射線療法には副作用がつきもので、その副作用で死亡する例が少なくありません。すなわち、現段階では決定的なガンの治療はなく、ガン対策は“治療主体”から “予防主体”へと移行しつつある状況です。
そうしたなか、新たな視点からガン治療のヒントが見いだされ、大きな注目を集めています。それは、抗ガン剤や放射線のように細胞を直接たたくのではなく、ガン細胞の栄養補給路を遮断して、ガンの増殖を阻止しようというものです。
ガン細胞が大きくなるためには栄養を必要とします。周囲の正常な細胞が弱っても、ガン細胞は栄養を手に入れるために新しい血管(新生血管)を作り周囲に張り巡らせる性質があります。その新生血管は、さらにガンが転移するときのルートにもなるのです。
サメの軟骨の中で、いったいどの物質がガン細胞による新生血管の造成を阻害しているかは、残念ながらまだ特定されていません。
軟骨中の高分子タンパク質がそれではないかという説も出ていますが、医学博士 八木田旭邦 教授は軟骨に豊富に含まれている、“ムコ多糖”という複合炭水化物の中の「コンドロイチン硫酸」こそが、その正体だと考えています。
ムコ多糖の“ムコ”とは、粘液という意味です。そして、“多糖”とは、ブドウ糖などの単糖が、鎖のような形でつながったものをいいます。つまり、ムコ多糖とは粘り気のある糖の鎖のことで、一般にはネバネバ物質の呼び名で知られています。このムコ多糖の中に含まれる代表的な成分が、コンドロイチン硫酸です。
硫酸というと、鉄をも溶かしてしまう、あの恐ろしい無機硫酸を思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、サメのような生物の体内に含まれている硫酸にはそうした作用はなく、逆に、それを私たちが食べようとした場合、人体にきわめて有益な働きをもたらしてくれます。
そして、おそらくガン細胞による血管の新生を阻害するサメ軟骨の作用も、軟骨中のコンドロイチン硫酸が中心的な働きを担っていると、医学博士 八木田旭邦 教授は考えています。というのも八木田旭邦 教授は、コンドロイチン硫酸が、ガンのつくりだす新生血管を阻害する作用のあることを既に確認している、とのことです。
ムコ多糖には、人体の免疫力を増強させる働きがあります。 免疫というのは、体にもともとそなわっている「自然治癒力」のことです。なにしろ私たちの身の回りには、紫外線をはじめ排気ガス、タバコの煙、食品中の発ガン物質など、細胞のガンをうながす危険物質があふれています。
ですから、体内ではごく日常的にガン細胞が生じていると考えられ、それでも多くの人がガンの促進(プロモーション)をまぬがれているのは、体にそなわっている免疫機能が、体内に侵入してきた危険物質を逐次すみやかに排除し、ガン化された危険細胞も除去してくれているためです。
免疫細胞を常に正常に働かせておくことが出来れば、ガンをはじめとして、多くの病気の発生を最小限にくい止める事が可能です。
サメが、他の動物にくらべて発ガン率がきわめて低く、強力な発ガン物質を混入した水槽で飼育しても発ガンしないことは前述しました。こうしたガンを寄せ付けないサメの強靱な抵抗力の理由は、軟骨中のコンドロイチン硫酸がガンの新生血管の造成を阻害する作用とともに、ムコ多糖が免疫力の増強に大きく影響しているためだと考えられます。
この二種の抗ガン作用が相乗的に働くことで、サメはガンから身を守っているのであり、さらには私たちもコンドロイチンを食べる事で私たちの人体にも同様な効果をもたらしてくれるのです。
サメ軟骨の抗ガン効果や関節炎に対する効果を生みだしている主役成分は一般に“ネバネバ物質”と呼ばれている「ムコ多糖」と推測されます。
ムコ多糖は、ガンや関節炎のほか、成人病の予防、改善効果、美肌効果、視力増強作用、滋養強壮など、加齢にともなって起こる諸症状に効果的に働くことから、老化防止の特効薬ともいわれています。
このムコ多糖は、サメの軟骨以外では、ウナギやドジョウ、フカヒレ、鶏の手羽、スッポン、豚足、魚の煮こごり、ヒラメの縁側、マグロの目玉などに豊富に含まれていて、それらの食品を積極的にとっていれば、ガンや関節炎、老化などの防止に大いに役立ちます。
ただし、ムコ多糖の豊富な食品はどれもカロリーが高いので、摂りすぎると逆に健康を損なう原因にもなりかねません。特に、中高年以降の人は要注意です。
ムコ多糖の利点だけを効率よく得るには、健康食品の形で市販されているコンドロイチンを食用される事がベストでしょう。
著者:八木田旭邦 「サメ軟骨でガンに打ち勝つ」より抜粋
| ■ 「手術しなければ治らない」と言われた椎間板ヘルニアが良くなった! |
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J.F 46歳 新潟県 昨年9月、仕事をしていて、中腰になった時、腰に痛みが走り、腰に力が入らず曲げることも、歩くことも出来なくなりました。4・5日間、家で安静にして休み、痛みが軽くなってきたので近くの接骨院に行き、電気治療とマッサージを1週間程、続けてみましたが、痛みはとれず仕方なく2件程、整形外科に行き診察してもらいました。レントゲン撮影の結果は椎間板ヘルニアと診断され、手術しなければ治らないと言われました。 1カ月程、入院治療をしている時、某雑誌の「腰痛の人に耳寄りな情報」という古澤先生の記事を読み、是非とも古澤先生の治療を受けたいと思い、即刻退院の許可を受け、治療を受けました。治療を受けている時は、とても安心感が有り、ソフトな手技治療で30分程治療をしていただきました。治療台から降りて腰をゆっくりと曲げてみると、なんと手が床につき奇跡が起こりました。治療は三回で完全に良くなりました。 病院の再診では、足は90度まで上がるし両手は床に着くまで回復していました。「手術しなければ治らない!」と言っていた県内でも一番知名度の高い先生が「不思議だ!」と首をかしげていました・・・。 古澤先生の暖かい心情と治療のお陰で良くなることができ本当に感謝の気持ちでいっぱいです。先生ありがとうございました。 |
| ■ 西洋医学では限界だ!と言われた椎間板ヘルニアが良くなった! |
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A.N 56歳 東京都在住 1月下旬頃より腰に痛みを感じていました。このくらいの痛みは我慢できると思い我慢に我慢を重ね1ヶ月間治療を受けずに過ごしていました。そうしたら、とうとう歩く事ができなくなり某総合病院で、もっとも重症の椎間板ヘルニアと診断され入院となりました。午前、午後、夜と1日6時間、腰の牽引をしていました。 実は息子が癌で同じ病院に入院中で、癌が脊髄に転移しているため、昨年は6ヶ月以上、身動き一つ出来ない中、必死に生きようと頑張っています。何が何でも一日でも早く治って、その子を救わなくてはと思っていました。そんな或る日、主治医の先生に「西洋医学の限界だ! 全て生活環境を変えて家に帰る様に」と言われました。 これは言葉を変えれば治らない廃人であることを宣言されたのと同じで、自分の耳を何度も疑いました。それでも、社会復帰する覚悟で頑張り、ようやく歩行器に掴まり歩ける様にはなったのですが、やはり腰は伸びない。1週間位で退院できると思ったのに1ヶ月が過ぎてしまいました。最初、手術を勧められましたが、どうしても気がすすまず、絶対に手術をせずに治すんだ、と信念を持っていました。 そんな時、「西洋医学で限界なら、東洋医学で」と思い、古澤先生を尋ね、本当に治らないものなのか診察して頂きました。その時の状態は全身バラバラになる程の痛みでしたが、「自信を持ちなさい。あせらずに私の所に通いなさい。私が治してやるよ!」と心のこもった先生の自信のある言葉に感動し、体の軽くなるのを感じ、勇気付けられ退院しました。 幸い、先生の所から近い場所に部屋を借りる事ができ、必死で杖を頼りに通院を始めました。 最初の1週間は、起きる事、歩く事がやっとでした。自宅に帰っても、自分でできる自宅療法を教えていただき、辛さを耐えて2時間ほど行いました。 3週間目には、スッーと歩ける様になりました。 主治医の先生に「貴女の努力には感銘しました」と言われ、ただ感謝で一杯になりました。 1ヶ月たった今、殆ど杖なしで飛んで歩ける様になりました。再発予防のための治療は受けておりますが、お蔭で完治直前にまでなりました。 古澤先生、本当にありがとうございました。 |
| ■ 「ハワイの病院で手術しなければ治らない」と言われ3年間苦しんだ! |
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W・K(放射線技師) 54歳 ハワイ在住 傷病名:椎間板ヘルニア
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1日9〜12粒を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください。
例:@朝食後3〜4粒、昼食後3〜4粒、夕食後3〜4粒を水またはぬるま湯で飲む。
A朝食後5〜6粒、夕食後5〜6粒を水またはぬるま湯で飲む。